このサイトでは、本学及び本学関係者に対する、ネット上における氏名等を隠した匿名者(「常習犯リスト」)からの誹謗中傷行為に対して、本学が今まで取り組んできた姿勢について説明をした後、米国など海外の大学について意図的に悪く宣伝している静岡県立大学・教授の小島茂氏の「過ち」について指摘をしています。
海外の大学を批判する場合、先ず、それらの大学の教育評価活動の現実について正しく認識すべきことを学歴パラノイア(精神病)とも言える政府統制学歴論者・学歴差別主義者の小島茂氏に要望致しました。
次に、これが本題なのですが、(自営)リンク総合法律事務所 所長 紀藤正樹弁護士を中心とした「営利目的
(弁護相談客集め・ライブドア被害者の会の会員等から毎月5千円の会費を徴収するシステム作り)」を動機とした、いわれなき誹謗中傷行為が過去6年間にわたって、本学及び本学関係者に対して行われてきました。
紀藤正樹弁護士の事務所関係者に対しては、個別に「抗議通知(1)」を送達致しました。その具体的な内容に関しても、公開しています。その「抗議通知(1)」の中では、弁護相談客集め等の営利目的のためには名誉毀損や人権侵害等の犯罪も辞さないという、犯罪行為を肯定する劣悪な人間性が実在していることを実感されることかと存じます。
このサイトは、下記の2
章から成り立っていますので、ご覧頂きました上で、ご意見等をお寄せ頂ければ幸いです。結論として、本学は、「就職で有利になるための学歴取得」等の大衆民主主義的な教育観を否定し、平成元年頃から顕著になってきた官僚的価値観と政府規制社会の悪弊を改革すべく、先ずは、多様な価値観を保障する多様な教育制度の必要性を啓蒙し、多元的価値観が共存共栄できる自由で豊かで安全な社会を構築していく所存です。
つきましては、今後ともご協力のほど宜しくお願い申し上げます。なお、本学及び本学関係者に対する誹謗中傷を見聞されました場合、本学の法務課まで、その日時・内容・経緯に関する情報提供をして頂きたく存じます。